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視力回復に全力で挑んで2週間が経った結果は、右目が0.1から0.2になった


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視力回復に全力で挑んで2週間が経った結果は、右目が0.1から0.2になった

 こんにちは、ちさとです。

 

毎週の恒例になりつつある、視力回復の結果です。今回も結果とともにやってきたことを書いていこうと思います。

 

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視力回復に全力で挑んで2週間の結果

まずは前回の結果を振り返ります。

 

視力回復に全力で挑んで2週間が経った結果は、右目が0.1から0.2になった

出典:WEBで視力検査をしてみよう! – 視力回復のテーマパーク 視力ランド

 

前回は両目とも0.1になりました。今回も全く同じネットでの視力検査の結果です。

 

視力回復に全力で挑んで2週間が経った結果は、右目が0.1から0.2になった

出典:WEBで視力検査をしてみよう! – 視力回復のテーマパーク 視力ランド

 

今回の結果は右目が0.1から0.2になりました。といってもはっきり見えたわけでなく、ぼやけて見えただけなのでまだまだだなという気持ちです。

 

しかしこういう訓練とかトレーニングは続けていくごとにやる気がなくなっていくものなので、こうやって結果がでるとやる気が補充できます。

 

では、今週にやった視力回復のための行動です。

 

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視力回復のためにしたこと

視力回復のためにやったことをさらっと紹介します。

 

  • 体内の酸素不足を解決するため意識的に呼吸を行う
  • 酸素リキッドを使用する
  • 酸素カプセルに週に1回の頻度で入る
  • 1日500回のジャンプを行う
  • サプリメントを活用する

 

前回に追加されたのは「1日500回のジャンプを行う」と「サプリメントを活用する」でしたので、それらを振り返ってみようと思います。

 

1日500回のジャンプをしてみて

視力回復というよりも、代謝がよくなりました。汗をかきやすくなり、冷え性が少しだけ改善されました。とくに内臓の冷えが大幅に改善されました。

 

前まではお腹に触れるととっても冷たかったのですが、温かくなりました。おかげで便通もよくなりました。

 

しかしジャンプというのは思った以上に運動量が多く、1日500回のジャンプをした後はふくらはぎがパンパンになります。それをそのまま放置すると足の血行が悪くなるので、以前もご紹介したマッサージ機でほぐしたりしています。

 

 

サプリメントを活用してみて

正直いって効果はわかりません。ただ目のピントが以前よりもはやく合うようになった気がします。気がするの段階なので、効果がある!と大口をたたくことができません。

 

しかしサプリメントは続けることが大事なので、なくなるまでは飲み続けたいと思います。

 

飲んでいるサプリメントについては前回の記事を読んでください。

 

 

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新たに追加すること

視力回復のためにさらに追加します。といってもこれ以上、何かをするのは難しいので意識や習慣を変えるようなものを追加します。

 

  • 遠くを見る
  • 息を吐くことを意識する

 

今後はこの2点を意識していきます。

 

「遠くを見る」ことのメリット

以前テレビを見ていたとき、ワイドショーで「視力回復トレーニングを毎朝行っている学校について」放送されていました。その動画を探してみたのですが見つからないので、文章での紹介になることご了承ください。

 

その学校で行っている視力回復トレーニングとは、「遠くを見ること」。その学校は森に囲まれた自然豊かな場所に立っていたので、みんなで遠くにある森林を数分見つめるということを毎朝していたそうです。

 

そのかいあってか、その学校ではメガネをしている生徒が平均よりも少なく、もともとメガネだった生徒も回復していっているそうです。

 

最近の私の生活は主に近くばかりを見ています。スマホやパソコンを見ていることが多く、遠くを見ている時間が極端に少ないです。そのため意識的に遠くを見ることにしました。

 

電車に乗ったらスマホをいじらずに窓から外を見る、パソコンをしている時もたまに休んで部屋の隅を見るといった感じに遠くを見る時間を増やしていきます。

 

「息を吐くことを意識する」ことのメリット

視力回復に挑むにあたり、「呼吸」がなによりも大事だと思っています。なぜならば視力回復には体内の酸素を増やすことが大事だからです。詳しくは過去の記事をどうぞ。

 

 

ではなぜ「息を吸う」のではなく「息を吐く」ことを意識するのか。それは先日読んだ呼吸に関する本「なにもしていないのに調子がいい ふだんの「呼吸」を意識して回復力を高める」の影響です。

 

この本によりますと、現代人はストレスを抱え込むあまり息を吸い過ぎて体がパンパンに膨れ上がっているというのです。そしてこれが呼吸が浅くなる原因だと言います。

 

よく深呼吸は「5・3・8」が理想だと言います。つまり、5秒間吸って、3秒間息を止めて、8秒かけて息を吐く、というものです。

 

息を吐くとどうなるのか。自然とあがっていた肩の位置が下がり、体の力が抜けます。つまり無駄な力が抜け、楽な体制になれるということです。

 

楽な体制になれると体が柔らかくなり、血行も良くなり、体内に酸素が行き渡るようになります。つまり視力回復に繋がると予測します

 

なにもしていないのに調子がいい ふだんの「呼吸」を意識して回復力を高める」に視力回復に関しての記述はありませんが、「息を吐くこと」を意識していこうと思います。

 

【現在、視力回復のために行っていること】

  • 体内の酸素不足を解決するため意識的に呼吸を行う
  • 酸素リキッドを使用する
  • 酸素カプセルに週に1回の頻度で入る
  • 1日500回のジャンプを行う
  • サプリメントを活用する
  • 遠くを見る ←new
  • 息を吐くことを意識する ←new

 

 

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 参考にした本

 

視力回復に全力で挑んで2週間が経った結果は、右目が0.1から0.2になった

なにもしていないのに調子がいい ふだんの「呼吸」を意識して回復力を高める
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